194年シナリオ歴史イベントの流れ 情報提供者:こーり様

「」で囲んであるのが、分岐点があるイベントです。

孫策、寿春に向かう→「袁術から玉璽を質に兵を借りる」→建業侵攻→太史慈と一騎討ち→
「太史慈を捕らえたか?」→建業・呉・会稽・柴桑を占領→柴桑に移動→二喬婚礼→袁術皇帝僭称→

●[袁術から兵を借りる]
発生条件:孫策が放浪軍の時代に寿春に滞在している
      孫策が玉璽を所持している
◇玉璽を質に袁術から兵を借りる
◇玉璽は渡せない。袁術には頼らない

□玉璽を質に〜を選択
重歩兵・騎兵共に兵士が+3500される
玉璽の所持者が孫策から袁術に変更される
建業に向かうと、建業侵攻のイベントが発生する

□玉璽は渡せない〜を選択
袁術に玉璽は渡さず、兵士は増えない
建業に向かっても、建業侵攻のイベントが発生しない

●[建業侵攻]
発生条件:袁術から玉璽を質に兵を借りている
      建業に入ると、太史慈との一騎討ちが発生(引き分ける)
      その後建業郊外での戦いが発生
◇勝利(太史慈を捕獲した)
◇勝利(太史慈を捕獲できなかった)
◇敗北

□勝利(太史慈を捕獲した)
建業を支配する
太史慈が配下となるが、数日間勢力を離れる
数日後、太史慈が騎兵3000を率いて仲間になる

□勝利(太史慈を捕獲できなかった)
建業を支配する

□敗北
勢力が滅亡する

●[二喬婚礼]
発生条件:建業・柴桑・呉・会稽が孫策支配下である
      孫策の配下に周瑜がいる
      孫策、もしくは周瑜のどちらかが柴桑を本拠地としている

□二喬婚礼
孫策は大喬を、周瑜は小喬を妻に迎える
自宅に向かえば、いつでも会える様になる

●「袁術皇帝僭称」
発生条件:袁術が玉璽を所持している
      袁術の勢力が健在

□袁術皇帝僭称
袁術との同盟関係が破棄され、状態が険悪になる
僭称後暫くすると袁術が死亡し、勢力は滅亡する

孫策勢力の武将の場合は上記の流れになりますが、劉ヨウ勢力の武将を選択している場合は上記の通りではありません
孫策が玉璽を質に兵士を借りず、6月4日になると建業を攻めてきます

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